四旬節第6主日 礼拝(枝の主日 主の受難)午前10時30分〜11時45分
説教はルカ19章28〜40節から「主がお入り用なのです」C.ネヴダル宣教師
 今週は受難週と呼ばれ、十字架への道を進んで行かれるイエスに思いを巡らして過ごします。週の初めの場面は、イエスが「ろば」に乗ってエルサレムに入場されるところです。
 「ろばに乗って…」そこにはイエスの使命と思いが象徴的に示されています。「見よ! 子ろばに乗るイエスを!」です。