復活日 ファミリー礼拝 午前10時15分~11時45分
説教はヨハネ20章1~18節から
「主の復活 」 ネヴダル・クリストファー宣教師
「マリアは墓の外に立って泣いていた。」~それはまさに人生の縮図でしょう。
「死んだらすべておしまいだよ」との悲しみ!
いや死に至るまでの世のさまざまな悲しみが集約されているといってもよいでしょう。罪なき方が処刑されることがあっていいのか~世の不条理への悲しみは尽きません!いざとなれば心変わりするふがいなさ~人の世の悲しさ…等など。
そこに「婦人よ、なぜ泣いているのか。」と声をかけるお方~復活された主イエスがお出でになったのでした。
そこにこそ、かけがえのない人生の生ける希望が開けていくのです。
◎子どもたちはイースターエッグハントを楽しみます。
◎礼拝後、主の復活をお祝いして愛餐会です。

