復活節第3主日 礼拝 午前10時30分〜11時45分
◎説教はルカ24章13〜35節から
「気づいていますか?同伴者に」廣野善彰牧師
失意の内に-夕暮れに向かって-暗い顔つきで-トボトボと歩む二人の弟子達〜いつのまにか蘇られた主イエスが彼らと一緒に歩んでおられた!
クリスチャン人生とはどんなものか?色んな角度から表現することが出来ますが…〔主イエスが「道連れ」となってくださる人生!〕そう言ってもよいでしょう。
独りぼっちで生きているのではありません。 失意と不安の中にあるときも喜びの時も、病の床にある時も元気に働いているときも、道を歩いているときも家でくつろいでいるときも、食事の席にも眠っているときも、いつも主イエスが同伴者!=それがクリスチャン人生。
その恵みにあずかれた喜びは何ものにも代えがたいもの!

